知ってる?レリックのアレコレ RUN編 – reric(レリック)公式サイト|日本発 サイクル&ランウェア

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01.小麦肌=健康ではない!日差しはアスリートの大敵!

ひと昔前は日焼けがスポーツマンのバロメーターかのように思われていましたが、炎天下でのトレーニングはスタミナを奪い、身体に悪影響を及ぼします。また近年では熱中症の危険性も。日差しから頭部を守ってくれる、ランニングキャップで暑さ対策をし、日差し対策をしましょう。

02.普段使いもOK!?『サイクルキャップ』がランナーに人気

“つば”が短いのが特徴のサイクルキャップは視野が広くとれ、タイトな作りでピッタリフィット!つばが短いので風をウケても飛ばされる心配もない。でも、なぜランナーの間で人気なのか?その一つは、もちろん機能性と着用感。しかし、それ以外にも支持される理由がある。それは揃えたくなるほどの色や柄のバリエーションだ。また手頃な価格も魅力的。最近では“つば裏”にメッセージがプリントされたタイプがファッション性が高く支持されている。

楽しくウェアを着こなしたい!

その日のスタイルや気分に合わせて、
アクセサリーは自由にセレクト!
キャップやソックスなら派手なアイテムでも取り入れやすい。

コチラはスタッフ小林のコレクション

サイクルキャップがランニングでも役立つポイント

サイクルキャップが
ランニングでも役立つポイント

前頭と後頭で素材を切り替えることで、
快適さをキープ!

前頭と後頭で素材を切り替えることで、快適さをキープ!

前頭部には独特な光沢感があるツイル生地に。伸縮性に優れ、柔らかな肌触り。また目が詰まっているので、風を通しにくく、保温性もあります。洗濯を繰り返しても効果を持続する、制電性素材が織り込まれているので、不快な静電気を防ぐ効果も。

後頭部がポイント!

ムレを防ぐ通気性のいい生地に。

POLARTEC®︎ 「POWER GRID」は二重構造で特許を取得している高機能ニット素材。肌面からの水分を裏側層が素早く吸い上げ、表側層が広く拡散し放出するテクノロジーを持つ。裏側層は格子状になっているため、肌にタッチする面積が少なく、汗離れがよくまとわりつくにくい。

LINE UP

バイク用ジャージのボディに使われている、rericオリジナル生地。「マグヌスメッシュ」ディンプル状に凹みを入れることで肌の設置面積が少なくなり、肌離れをよくしベトつきを軽減します。また横方向の伸縮に優れフィット感を確保します。吸水速乾性、耐UV性(UPF30)、帯電性も付与。3シーズンにわたり適応するテクニカルファブリックです。

LINE UP

サンプル画像1

アーケ キャップ

サンプル画像1

メティス キャップ

セレクトアイテム!!

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