定番のウィンドブレーカーが パワーアップ – reric(レリック)公式サイト|日本発 サイクル&ランウェア

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定番のウィンドブレーカーが

パワーアップ

サンプル画像1

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サンプル画像3

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秋の天候の変化と
秋の装い

冬場のサイクリングだけでなく、季節の変わり目の寒さに対応できるのがウインドブレーカーの魅力です。
ウインドブレーカーは風を防ぐ役割をもっているので、風によって体温が奪われることを防ぎます。そして、簡単に体温の調節がしやすいところもポイント。
ちょっとした雨なら対応できるので、ライドを快適にする必需品です。コンパクトに折りたためるので持ち運びも簡単。

ウインドブレーカーの選び方についてご紹介。
大事なポイントなので、是非チェックしてみてください。

風の抵抗が少ない
ジャストサイズがGOOD!

空気抵抗が増えるので大きすぎるサイズは
NG×
大きすぎるとバタつきで空気抵抗が増え、
疲れやすく、スピードも上がりにく、
最高のパフォーマンスが発揮できません。

風を防ぐためのウインドブレーカーで、
空気抵抗が増えてしまっては本末転倒!
少し小さいくらいのサイズが最適です。

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パターンを見直し
シルエットと着心地が抜群に!

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パターンを見直し
シルエットと着心地が抜群に!

タイトすぎた胴回りのパターンを見直し、
少しゆとりを持たせつつ、
走行時のバタつきを極限まで抑えました。

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抜群のフィット感

レリック開発の「SAF.FTA-3458」は、
ストレスにならない着心地を実現!
ストレッチ性が高く、身体にフィットし、
バタつきを最小限に抑えるので、
空気抵抗を極限まで削減します。

レリック開発の「SAF.FTA-3458」は、
ストレスにならない着心地を実現!
ストレッチ性が高く、身体にフィットし、
バタつきを最小限に抑えるので、
空気抵抗を極限まで削減します。

コンパクトに折りたためる
タイプがGOOD!

気温やコンディションによって着脱するので、
コンパクトに折りたためるタイプが
邪魔にならならないのでオススメ。
携帯性に優れた物がいいでしょう。

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腰裏に収納用の
メッシュポケットを装備。

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腰裏に収納用の
メッシュポケットを装備。

コンパクトに収納できるので、
ジャージのバックポケットに収納が可能。
いつでも取り出せて着用できます。
携帯性が悪いと、持っていくのが面倒になり、
雨に降られるという残念な結果にも。

02

最軽量クラスの軽さ!
116g

晴れているときでも持ち運びに
邪魔にならないほど小さくまとまり、
持ち運んでるのも忘れるぐらい最軽量。

晴れているときでも持ち運びに
邪魔にならないほど小さくまとまり、
持ち運んでるのも忘れるぐらい最軽量。

ムレを軽減する通気性が重要

走行中に汗を大量にかくので、
通気性のよさも重要。
通気性が悪いと衣類内のムレによる不快感や、
汗冷えによる体温の低下だけでなく、
余分な体力やエネルギーを奪われるので、
通気性のよいものを選びましょう。
脇や背中にベンチレーションがついたものや、
湿気のみを逃す透湿素材やを選ぶことで、
ムレにくく快適に走行できます。

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ベンチレーションを兼ねた
「スルーポケット」

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ベンチレーションを兼ねた
「スルーポケット」

着用したままジャージのバックポケットへ
アクセス可能なベンチレーションを兼ねた
「スルーポケット」を装備。
レースシーンでの使用を想定し実用的な
機能を持たせています

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脇にはメッシュ素材

直接風に触れない脇には
ベンチレーションを持たすことで、
ムレにくく、ストレスフリー♪

直接風に触れない脇には
ベンチレーションを持たすことで、
ムレにくく、ストレスフリー♪

撥水機能で小雨対策を。

小雨対策には撥水性の高いタイプを。
また、フード付きのタイプもありますが、
本格的なライドには、フードが風でバタつき、
空気抵抗が増すので不向きです。

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透湿性は残した撥水性

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透湿性は残した撥水性

繊維の1本1本を包み込む撥水加工を
することで、表面に付着した水滴が
綺麗な水玉となってコロコロとはじきます。
糸と糸の隙間は埋まらないので、
通気性をキープします。
しかし、レインウエアではないので、
本降りの雨の浸透は防ぐことができないので
気を付けてください。

暗い夜道では「リフレクター」で
視認性を確保。

夜間の走行時には、リフレクターが必須!
車に自分の居場所を知らせることで、
少しでも事故のリスクを減らしましょう。

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ロゴリフレクター

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ロゴリフレクター

背中両脇にリフレクターテープと
中央にレリックロゴリフレクターを配置。
安全性が気になる暗闇でも、視認性を確保。