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rericのエアロダイナミクスシステム

rericのサイクルアパレルの最大の特徴である、着るだけで「前傾姿勢」をとらすrericのエアロダイナミクスシステム、APS-Ⅱ(アンティベーション・ポジション・システム)をご紹介。一度身にまとい走り出せば、なぜ多くのライダーがrericを選ぶのかが理解できるでしょう。

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袖を通せばポジション矯正
乗車姿勢で着用感を判断してください

reric独自のテクノロジー空気抵抗削減システムAPS-Ⅱ。これがrericを愛用するライダーの速さの秘密です。rericのサイクルアパレルは全て乗車姿勢を基本として設計されてるので、着用するだけで意識せずとも理想的なライディングフォームへと導きます。すこしタイトめだと言われることの多いrericのサイクルアパレル。実はそんなことはありません。乗車姿勢でもっとも快適に過ごすことを想定して設計されているのがrericです。立った状態でキツイと感じても乗車姿勢をとれば、不思議なほど快適だと気づいていただけるでしょう。サイクルアパレルを着ている時間のほとんどは、サドルの上で過ごします。直立状態のことなど考えなくても良いのです。。

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エアロジャージのディテール
着用時に空気抵抗を抑えるための工夫

袖と背中側の裾部分はカットオフ加工がされています。このためサイクルジャージを身にまとうことによる段差は最小限に抑えられます。当然めくれ上がってきては空気抵抗を生んでしまいますので、シリコンプリントによる滑り止め加工が施されています。袖に施されているシリコンプリントはreric独自開発の肌に優しいドライタイプを採用。肌の弱いライダーでも安心して着用可能です。前面投影面積はフォーム矯正により最適化、後部に発生する乱気流はウェアによる段差をなくすことにより最小化。これがrericのAPS-Ⅱのテクノロジーです。

サイズ選びのコツ
着れるならタイトに着ましょう

rericのAPS-Ⅱの効果を最大限に発揮するため、正しいサイズを選びましょう。rericのアパレルは日本人の体型にあうようにサイジングされています。基本的にはサイズチャートに則ってサイズを選んでいただければ問題ありません。適応身長で2つのサイズの境界線上にあたり、どちらでも着れそうな場合は小さいサイズを選ぶことをオススメします。エアロ効果を最大限に活かすことを考えれば、シワや段差がより少なくなるようピッタリタイトに着ることが重要です。特にエアロジャージは伸縮性の高い生地を採用していますので、意外とフィットして着ることができますが、体型とご相談下さい。

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