TOPICS

特集

  1. HOME
  2. TOPICS
  3. 最高のフィット感を提供するrericの6種のグローブ

最高のフィット感を提供するrericの6種のグローブ。
Six Best Gloves

reric 2018 Spring/Summer Collection では6種類の個性あるグローブをラインナップしています。多種多様なライディングスタイルに対応するため、あらゆる使用シチュエーションを想像しデザインされたグローブを紹介。あなたのベストフィットグローブはどれですか?

Entry No.1


1186201-m-04-dl
1186201-s-01-dl

 


アルカイド フィットグローブ

価格:4,536円(税込)

特徴
ゲル入のパッドを採用したクッション性に優れたグローブです。ErgoGrip®とrericの共同開発のパターンを採用しているので、他に類を見ない優れたフィット感を実現。脱着を用意にするプルタブ付。

オススメするユーザー
クッション性のあるグリップが好みのライダー向け。ロングライドや、荒れた路面を走行することが予想される場合にも適しています。ロードバイクの他にMTBやシクロクロス等にもオススメです。

ENTRY No.2


1106204-m-01-dl
1106204-m-02-dl

 

ナイアド フィットグローブ
価格:4,644円(税込)

特徴
握りやすさを追求して開発されたErgoGrip®を採用しています。掌のパターンをご覧いただければわかるように、最も力を抜いた自然な状況の指に合わせて、湾曲した形状に設計されています。そのため長時間の使用でも疲れにくいグローブです。ダイレクト感のあるパッドレスタイプ。

オススメする
ユーザー
硬めのグリップが好みのライダー。フィット感を重視し、ハンドルに伝わる振動から路面状況を把握したいと考えているライダーにオススメです。

ENTRY No.3


1106202-m-01-dl
1106202-m-02-dl

 


ダイモス レーシングフィットグローブ

価格:4,212円(税抜)

掌部分はシームレスに作られている、ダイレクト感を重視したモデルです。超薄型のパッドレスグローブですが、グリップ力のある生地を採用し、立体的に裁断されているため、グリップ力はパッドつきのグローブと遜色がありません。

オススメするユーザー
素手感覚でハンドルバーを扱いたいと考えるユーザー向けです。厚みのあるハンドルバーテープを使用しているユーザーや、しっかりとハンドルバーを握りたいユーザーはこのグローブに向いています。

ENTRY No.4


1116201-m-07-dl
1116201-m-08-dl

 


ハダル エアログローブ

価格:4,946円(税込)

特徴
エアロ効果を重視したエアログローブです。薬指と小指を一体型にしているのが特徴です。ストレッチの効いた生地を採用しているので、見た目以上に違和感なくフィットします。独自開発のパッドレスパターンにより抜群のフィット感を実現

オススメするユーザー
僅かな空気抵抗でさえ減らし、一秒でも速くゴールへ向かいたいと考えるライダー。他の人とは一味違う個性を発揮したいと考えるユーザー向けです。

ENTRY No.5


1116202-m-03-dl
1116202-m-04-dl

 


ナイアド フルフィンガーグローブ
価格:5,378円(税込)

特徴
ErgoGrip®を採用したナイアドフィットグローブの指付きタイプです。パッド付となってますが、フィット感が優れているのは同様です
。手の甲はUVカット性能とコンプレッション機能のある生地を採用しております。

オススメするユーザー
夏の強い日差しから肌を守りたいライダー向け。パッドが採用されているため、エントリーライダーや女性ライダーに安心してお使いいただけます。

ENTRY No.6


1106203-m-03-dl
1106203-m-04-dl

 


ダイモス レーシングフィットロングフィンガーグローブ
価格:4,860円(税込)

特徴
ダイモス レーシングフィットグローブの指付きモデルです。パッドがついていないフィット感重視のロングフィンガーグローブで、UVカット性能を備えているので、真夏でも使用していただけます。

オススメするユーザー
薄くて軽い素手感覚で扱えるUVカットグローブをお探しのユーザー向けのグローブです。その生地の薄さゆえ、UVカットと清涼性を両立しているのも特徴のひとつ。



rericのサイクルグローブ特集、如何でしたでしょうか。種類が多くて迷っていまいがちですが、それぞれのモデルに特徴があるのがご理解いただけたかと思います。どれか1つだけを使うのではなく、ライドシチュエーションに合わせてグローブを変えるのが、賢いグローブの使い方です。是非サイクルグローブ選びの参考にして下さい。